読者を増やすには、順番があります。

内藤です


アメブロを最大限に活用するには、読者を増やすことが欠かせません。

多くの方が、読者さんを増やすために、まず自分から他のブログへ読者登録します。


でも、読者登録していくタイミングを間違うと、読者は増えません。
よく考えればわかる事ですが、読者登録する意味がないといけません。


闇雲にあちこち読者登録していませんか?

濃い読者さんとのコミュニケーション

内藤です。


セミナーDVDのチェックをしながら、やっぱりアメブロはやるべきメディアだなど、自分のセミナーながら再確認しました(笑)


さて、最近はメルマガの返信のやり取りが楽しみになっています。

メルマガを出すと数十件返信や感想が来るのですが、今のところすべてに僕からも返信しています。


メルマガって、すごく濃い読者さんです。
わざわざメールアドレスを入力して登録するわけですから。


そういう濃い読者さんとやり取りをしてコミュニケーションを取れるって大事だなと思います。


ブログやfacebookでのやり取りももちろんいいのですが、メルマガはなんか一味違う感じがあっていいです^^


ブログもそうですが、情報を発信しっぱなしよりも、双方向でやり取りできる方が続けるモチベーションになります。


メルマガをまだやっていないという方は、ブログでもいいので、コミュニケーションを意識してみてくださいね。


僕のメルマガ読まれている方は、お気兼ねなくご返信くださいね^^

読者一覧をたどって読者登録されることがあります

内藤です。


メルマガの読者さんから

昨日・今日と、内藤さんのブログから来ました!
という方の読者登録がありました♪


というご返信をいただきました^^


僕のブログの読者一覧からたどって、読者登録されるパターンもあります。

読者さんが多いとこういう事もおきます。

これだけで感謝されますよ^^

facebookももう少しで1000名です

内藤です。

やっとこちらも1000名超えそうです^^


僕はバンバン更新はしておらず^^;

ベランダや散歩道から見える風景を上げてる程度です。


でも1000名にもなったのには、やっぱりアメブロが役立ってるんです。

アメブロで仕掛ければ、メルマガの読者さんと同じように増やせるんだな~と実感しました^^

単純なことなので、どうしてか考えてみてくださいね~


あ、今日までのアマゾンキャンペーンですが、今2位になっています!

して欲しいことはちゃんと書く

内藤です。


今年に入ってから、メルマガの返信が非常に多くなりました。

返信してもらえるように工夫はいろいろしています。



その中の1つで、誰でもできることを紹介しますね。


それは、

返信を待っているという事をちゃんと書く


という事です。


僕は、メルマガの最後に必ず

「ご感想いただけますと嬉しいです^^ お気軽にご返信ください」

と書いています。



こんなことで返信来るの?

と思われるかもしれませんが、


「『お気軽に返信してください』ってあったので、返信してみました!」

というのが、凄く多いんです。実は。


もちろん内容も大事ですが、この言葉がなかったら、実際に返信してみようとは思われなかったかもしれません。


してほしいことは、ちゃんと書かないと伝わりませんね。

メルマガじゃなくても、ブログ記事でも他の事でもすぐにできることですね~

記事タイトルに含めることで反応が変わる

内藤です。

記事のタイトルっていろんなところに表示されます。

例えば
・検索結果
・管理画面のチェックリスト(記事更新情報)


自分のブログ上では
・サイドバーの最新の記事
・記事一覧ページ



など。

あ、表示=リンクですからね~


このタイトルを見たときに、読みたいと思われなければクリックされません。


例えば、記事タイトルに商品名や、サービスに関するキーワードが入っていれば、それに興味のある方は読みたくなります。

こちらの方のように、記事タイトルにサービスに関するキーワードを入れたら、いきなり予約が入ったということもありますので。


意外と記事タイトルに大事な言葉を含めずに書いてしまう方が多いので気を付けてくださいね

最新予約状況を記事で出す意味は?

内藤です。

サロンやお店をされているブログを見ると「最新の予約状況」という記事を見ませんか?

よく見るとサイドバーにも予約状況を出していたりもします。


なぜ、わざわざ記事で書くのでしょう?


理由は

・携帯電話対策
携帯から見る方はサイドバーが表示されていません。記事にすることにより、携帯の方でも予約状況が分かります。

・定期的に記事にすることで、ちゃんと確認してもらえる。
古い記事のままだと見つけてもらえません。



予約状況を出すことで、お客様も日程を決めやすくなります。
サロン等予約をもらう必要のある方は取り入れてみてくださいね

移る を使う

内藤です


身近な人が使っているものとか、趣味って移りやすいです。

例えば、周囲がみんなスマートフォンを持っていると、自分も欲しくなったりします。

最初は興味のないことだったり、自分には関係のないことと思っていても接触頻度が高まるにつれて、どんどん興味もわきだしてきます。

先日の新潟出張の際に、こちらの方こちらの方と一緒にいたおかげで今Macが凄く欲しくなってきています^^;

次は電車か、飛行機にハマってしまわないか心配です(笑)


普通じゃなかったものが、当たり前になる
移るんですよね~

これを意図的に使う事もできます。

うまく行っている人たちの集まりやグループに飛び込んで、そこで話されている事や習慣を当たり前に感じるまで聞いていくとか。

僕は色んな方法で良くやっています。

アメブロのつながりで移って行く事も多々ありますので、うまく身を任せてみてくださいね^^

実績は余さず見せるべし

内藤です


実績を見せるって、大事です。

「こんなの大したことないだろ…」とか、
「恥ずかしい」という事で出していない方も多いです。


そういう僕もあまり出せていませんが^^;
僕のこれまでの実績というと

・アメブロのカスタマイズや活用の仕方を2000人以上サポート
・2012年3月に出版(アメブロ逆引きQ&A101 ソーテック社)
・不定期に開催するセミナー、勉強会は数日で満席
・以前のブログが読者5600名超
・現在のブログが5日で読者1000名


などなど。




では、僕ではありませんが、ブログを初めて1年4ヶ月でこんな実績はどうでしょうか
・ブログ経験0の状況から4つのブログを立ち上げ、いずれのブログも生徒さんで満員御礼

・46,000円の教室がわずか1時間で完売

・1時間7,500円の教室に毎月新規生徒さんが押し寄せ中&キャンセル待ちの行列

・大阪九州等、地方で開催する教室も満席が当たり前

・36,000円のスキーレッスンがシーズン中連日満席御礼

・463,050円の商品がブログから2つ売れた



ん~凄いですね^^

こうやって実績を出すことで信頼が高まります。


そして、この方のメールコンサルを受けた方の実績を、こんな風にだすとさらに信憑性も高まります。
・メールコンサル開始2週間で、20万円以上の売上が上がりました!

・40000円の講座が満席になりました!

・35000円の講座(今年初の講座です)に2名さま申込がありました!

・ブログを書き始めて何年も経つのに、ダイエット教室の申込と、個別カウンセリングの申込が、始めてブログから来ました。しかも2件!

・いままで0だったブログからの集客が、なんと今月だけで11件もありました!

・ブログから4名のグループ体験教室予約をいただきました!



受けた方の実績は何よりもサービスの良さを物語りますね。

このメールコンサルは、ただいま人数限定、期間限定で募集されています^^
教室や講師をされている方は詳細を見てみてくださいね

1ヶ月で結果を出されている方も多いようです!

先生と呼ばれる方は、集め方を知らないといけません。

内藤です


先生と呼ばれる職業の方っていますよね。

例えばアメブロで多いのは

・ベビーサインの先生
・お料理教室の先生
・整体の先生
・ダンスの先生
・ヨガの先生
・お花教室の先生
・ダイエットの先生

などなど。
沢山いらっしゃいますよね^^;

ここに挙げた以外にも、もっともっとあります。



で、小学校とか中学校の先生と違うのは、生徒さんを集めなければいけないという事です。

いくら人気の科目でも、教え方が良くても、教える内容が良くても、生徒さんが集まらなければ教えられません。


多くの先生方は、教え方や内容は凄くいいのに、生徒さんを集めるのに力を注ぎません。
もしくは、集め方が分かっていません。


『教室やってまーす』と告知しただけでは、集まりません。


力の発揮しようがないので、とってももったいないです。
集められてこそ、本来の力を発揮できるのです。

わかります?


きっと多くの先生がお悩みなんじゃないでしょうか?


生徒さんを集めたいと思ってアメブロを始めた方も多いと思います。

でも当然ただ始めただけでは生徒さんは集まりません。
活用の仕方があります。


短期間で生徒さんが集まる人気教室を作りたいなら、立ち上げ方から、値段の設定、ライバルにまけない強みの見つけ方、ネットの活用の仕方をちゃんと学んでおきたいものです。


こちらに4時間でわかるチャンスがありますので、集められる先生になりましょう